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うん‐すい【雲水】🔗🔉

うん‐すい【雲水】  〘名〙 行く雲と流れる水のように、行方を定めず諸国を行脚あんぎゃして修行すること。また、その僧。特に、禅宗の行脚僧。 関連語 大分類‖神仏‖しんぶつ 中分類‖‖そう

うん‐せい【運勢】🔗🔉

うん‐せい【運勢】  〘名〙 幸不幸の巡り合わせ。将来の運。 「手相で━を占う」 関連語 大分類‖運‖うん 中分類‖‖うん

うん‐そう【運送】🔗🔉

うん‐そう【運送】  〘名・他サ変〙 人や物(特に、貨物)を運ぶこと。 「資材をトラックで━する」 「旅客ならびに物品の━(=輸送)」 「━業」 「海上━」 ◇多く、営業としての車での運搬をいう。 関連語 大分類‖移動‖いどう 中分類‖運ぶ‖はこぶ 大分類‖与える‖あたえる 中分類‖送る‖おくる

うん‐そう【運漕】━サウ🔗🔉

うん‐そう【運漕】━サウ  〘名・他サ変〙 船で荷物を運ぶこと。 「━業」 「回船━」 ◇「漕」はこぐ意。

うん‐だめし【運試し】🔗🔉

うん‐だめし【運試し】  〘名・自サ変〙 運が向いているかどうか、何かをして試してみること。 「宝くじを買って━(を)する」 「━におみくじを引く」 関連語 大分類‖行う‖おこなう 中分類‖試みる‖こころみる

うんち🔗🔉

うんち  〘名〙 大便をいう幼児語。うんこ。

うん‐ちく【蘊蓄・薀蓄】🔗🔉

うん‐ちく【蘊蓄・薀蓄】  〘名〙 学問や技芸の深い知識。 「━を傾ける(=もっている知識をすべて出す)」 ◇「蘊」「薀」は積む、「蓄」はたくわえる意。 関連語 大分類‖学習‖がくしゅう 中分類‖知識‖ちしき

うん‐ちん【運賃】🔗🔉

うん‐ちん【運賃】  〘名〙 交通機関で人や物を運ぶための料金。 「航空[貨物]━」

明鏡国語辞典 ページ 658