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しっ‐せき【失跡】🔗🔉

しっ‐せき【失跡】  〘名・自サ変〙 行方をくらますこと。また、行方がわからないこと。 ◇「失踪しっそう」の言いかえ語として新聞などで使う。

じっ‐せき【実績】🔗🔉

じっ‐せき【実績】  〘名〙 それまでに残してきた成績や功績。

しつ‐ぜつ【湿舌】🔗🔉

しつ‐ぜつ【湿舌】  〘名〙 南方から日本列島に入り込む、多量の水蒸気を含んだ暖かい気流。しばしば集中豪雨をもたらす。 ◇天気図では舌状に伸びる形で表されることからいう。

じっ‐せつ【実説】🔗🔉

じっ‐せつ【実説】  〘名〙 実際にあった話。実話。

じっ‐せん【実戦】🔗🔉

じっ‐せん【実戦】  〘名〙 演習ではない、実際の戦闘。また、実際の試合。 「まだ━の経験がない」

じっ‐せん【実践】🔗🔉

じっ‐せん【実践】  〘名・他サ変〙 理論や決意した事柄などを自分で実際に行うこと。実行。 関連語 大分類‖行う‖おこなう 中分類‖実行‖じっこう

じっ‐せん【実線】🔗🔉

じっ‐せん【実線】  〘名〙 途中に切れたところのない、連続した線。 ⇔点線破線

じっせん‐きゅうこう【実践躬行】━キュウカウ🔗🔉

じっせん‐きゅうこう【実践躬行】━キュウカウ  〘名・自他サ変〙 自分から率先して行動すること。 ◇「躬」は、みずからの意。

しっ‐そ【質素】🔗🔉

しっ‐そ【質素】  〘名・形動〙 身なり・暮らしぶりなどに無駄な金をかけず、地道でつつましいこと。 「━に暮らす」 「━な食事」 「━倹約」

しっ‐そう【失踪】🔗🔉

しっ‐そう【失踪】  〘名・自サ変〙 行方をくらますこと。また、行方がわからないこと。失跡。 「━者」

しっ‐そう【疾走】🔗🔉

しっ‐そう【疾走】  〘名・自サ変〙 非常に速く走ること。 「町中を━する」 「バイクで━する」 「全力━」 関連語 大分類‖体の動き‖からだのうごき 中分類‖走る‖はしる

しっ‐そう【執奏】🔗🔉

しっ‐そう【執奏】  〘名・他サ変〙 〔文〕意見などを取り次いで天子などに申し上げること。伝奏。

明鏡国語辞典 ページ 2659