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㈡  〘補動〙 《「お[ご]…になれる」の形で、間に動詞連用形やサ変動詞語幹が入って》尊敬 Aが…することができるという動作について🔗🔉

㈡  〘補動〙 《「お[ご]…になれる」の形で、間に動詞連用形やサ変動詞語幹が入って》尊敬 Aが…することができるという動作について、Aを高める。 「会員の皆様はいつでもご利用に━・れます」 「昨夜はよくお休みに━・れましたか」 →ご(御) ◆表記一般にかな書き。 関連語 大分類‖できる‖できる 中分類‖できる‖できる な・れる【狎れる】  〘自下一〙 親しくなりすぎて、礼儀をわきまえない態度になる。なれなれしくなる。 「寵愛ちょうあいに━」 「━・れて礼を失する」 [文]な・る(下二) [名]狎れ

明鏡国語辞典 ページ 4635 での㈡  〘補動〙 《「お[ご]…になれる」の形で、間に動詞連用形やサ変動詞語幹が入って》尊敬 Aが…することができるという動作について単語。