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せっかく【刺客】セキカク[0]🔗🔉

せっかく【刺客】セキカク[0] しかく

せっかしき【接架式】[0]🔗🔉

せっかしき【接架式】[0] 〔図書館で〕 利用者が書架の所まで入って来て直接本を自由にひき出すことを認める方法。開架式。

せっかち[1]🔗🔉

せっかち[1] ―な/―に 思い立った事をすぐ実行しなければ気が済まなかったり 物事の結末に至るまでじっくり待つことが出来なかったり する△性格(様子)。〔はたから見て、もう少し落ち着いていた方がいいのに、という批評を含んだ表現〕 「―な老人」 ――さ[0][4]

せっかん【切諫】【折檻】🔗🔉

せっかん【切諫】【折檻】 言葉・理を尽くして いさめること。 (一)〔子供などを〕きびしくしかり、将来をいましめること。 (二)体罰を与えてこらしめること。 「―を加える」

せっかん【石棺】セキクワン[0]🔗🔉

せっかん【石棺】セキクワン[0] 〔古墳で〕石造りの棺。

せっかん【摂関】セックワン[1][0]🔗🔉

せっかん【摂関】セックワン[1][0] 摂政(セツシヨウ)と関白。 「―政治[5]・―家 [3]・―制[0]」

せっかん【積寒】セキカン[0]🔗🔉

せっかん【積寒】セキカン[0] 「積雪寒冷」の略。 「―地帯[5]」

せつがん【切願】セツグワン[0]🔗🔉

せつがん【切願】セツグワン[0] ―する △心から(熱心に)願うこと。

せつがん【接岸】[0]🔗🔉

せつがん【接岸】[0] ―する (一)舟が、岸や陸地に△近づく(横づけになる)こと。 (二)台風や潮流などが、海の方から海岸に近づくこと。

ぜつがん【舌癌】[2]🔗🔉

ぜつがん【舌癌】[2] 舌の側面に出来る癌。

せつがんレンズ【接眼レンズ】[5]🔗🔉

せつがんレンズ【接眼レンズ】[5] 顕微鏡・望遠鏡などで、目に接する部分のレンズ。 接眼鏡[0]。 対物レンズ [かぞえ方]一枚

せっき【石器】セキキ[0]🔗🔉

せっき【石器】セキキ[0] 石を簡単に加工して作った道具。 石斧(セキフ)・石鏃(セキゾク)など。先史時代の遺物の一つ。 [かぞえ方]一点

せっきじだい【石器時代】セキキジダイ[4]🔗🔉

せっきじだい【石器時代】セキキジダイ[4] 〔考古学で〕金属の使用を知らず、石器を武具や工作具として使った時代。

新明解国語辞典 ページ 2984