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広辞苑の検索結果 (2)

し‐にせ【老舗】🔗🔉

し‐にせ老舗】 (動詞「仕似せる」から) ①先祖代々の業を守りつぐこと。浄瑠璃、心中天の網島「商売は所柄なり―なり」 ②先祖代々から続いて繁昌している店。また、それによって得た顧客の信用・愛顧。「創業200年の―」「―ののれんを守る」

ろう‐ほ【老舗・老鋪】ラウ‥🔗🔉

ろう‐ほ老舗・老鋪ラウ‥ 代々つづいた商店。しにせ。

明鏡国語辞典の検索結果 (2)

し‐にせ【《老舗》】🔗🔉

し‐にせ【《老舗》】  〘名〙 何代も同じ商売を続けてきた、格式と信用のある店。ろうほ。 ◇「仕似す(=家業を守り継いで信用を得る)」の連用形から。

ろう‐ほ【老舗(老鋪)】ラウ━🔗🔉

ろう‐ほ【老舗(老鋪)】ラウ━  〘名〙 古くから何代も続いている店。しにせ。

新明解国語辞典の検索結果 (1)

ろうほ【老舗】ラウホ[1]🔗🔉

ろうほ【老舗】ラウホ[1] 「しにせ」の文字読み。

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