お‐はこ【御箱】🔗🔉

お‐はこ御箱】 (箱に入れて大切に保存する意から。歌舞伎十八番を市川家が秘蔵芸としたことから「十八番」とも当てて書く) ①最も得意とするもの。得意の芸。得手。十八番。「―の声帯模写が出る」 ②転じて、その人の癖。「また―の小言だ」

お‐はこび【御運び】🔗🔉

お‐はこび御運び】 (「足を運ぶ」から)「行くこと」「来ること」の尊敬語。「わざわざの―いたみいります」

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