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しゅびょう‐さんぎょう【種苗産業】‥ベウ‥ゲフ🔗🔉

しゅびょう‐さんぎょう種苗産業‥ベウ‥ゲフ 新品種の育成、種苗の生産・販売などを業とする産業。種子産業。 ⇒しゅ‐びょう【種苗】

しゅびょう‐ほう【種苗法】‥ベウハフ🔗🔉

しゅびょう‐ほう種苗法‥ベウハフ 植物の新品種について、その権利保護のための品種登録などを規定した法律。1947年制定、98年全面改正。 ⇒しゅ‐びょう【種苗】

しゅ‐ひん【主賓】🔗🔉

しゅ‐ひん主賓】 ①来客中の主だった人。正客しょうきゃく。 ②主人と賓客。

しゅ‐びん【溲瓶】🔗🔉

しゅ‐びん溲瓶】 (唐音)寝所の近くなどに置いて小便をするのに用いる器。しびん。→大壺

じゅ‐ひん【需品】🔗🔉

じゅ‐ひん需品】 必要があって買い入れる品物。需要品。

しゅ‐ふ【主夫】🔗🔉

しゅ‐ふ主夫】 (従来は主婦が行うことの多かった)家事に、中心となって従事する夫。

しゅ‐ふ【主父】🔗🔉

しゅ‐ふ主父】 一家の主人。亭主。

しゅ‐ふ【主婦】🔗🔉

しゅ‐ふ主婦】 ①一家の主人の妻。 ②一家をきりもりしている婦人。女あるじ。 ⇒しゅふ‐けん【主婦権】 ⇒しゅふ‐れんごうかい【主婦連合会】

しゅ‐ふ【首府】🔗🔉

しゅ‐ふ首府】 (capital)その国の中央政府がおかれている都市。首都。

しゅ‐ぶ【主部】🔗🔉

しゅ‐ぶ主部】 ①主要な部分。 ②文の構成部で主語とその修飾語とから成る部分。→述部

しゅ‐ぶ【首部】🔗🔉

しゅ‐ぶ首部】 はじめの部分。頭部。

じゅふ【寿府】🔗🔉

じゅふ寿府】 ジュネーヴの異称。

じゅ‐ふ【呪符】🔗🔉

じゅ‐ふ呪符】 災厄を避ける呪力があるとして身につけるもの。まじないのふだ。護符。

じゅ‐ふ【授付】🔗🔉

じゅ‐ふ授付】 さずけわたすこと。付与。

シュプール【Spur ドイツ】🔗🔉

シュプールSpur ドイツ】 スキーの滑った跡。「白銀に―を描く」

しゅ‐ふく【首服】🔗🔉

しゅ‐ふく首服】 ①元服げんぷく。 ②〔法〕親告罪の犯人が告訴権者に対して、自己の犯罪事実を自ら申告し、その告訴に委ねること。自首と同じ効力がある。

広辞苑 ページ 9498