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たい‐ちゃ【鯛茶】タヒ‥🔗🔉

たい‐ちゃ鯛茶タヒ‥ 鯛茶漬の略。茶漬の一種。タイの身を熱い飯の上にのせて茶をかけたもの。

たいちゅう【台中】🔗🔉

たいちゅう台中】 (Taizhong)台湾中部の商工業都市。中部の経済の中心で、蔗糖・米・果実の集散地。人口93万(1999)。

たいちゅう‐てんのう【胎中天皇】‥ワウ🔗🔉

たいちゅう‐てんのう胎中天皇‥ワウ 応神天皇の異称。 ⇒たい‐ちゅう【胎中】

だい‐ちゅん【大椿】🔗🔉

だい‐ちゅん大椿】 [荘子逍遥遊]八千歳を春とし、八千歳を秋とするという木。男の長寿を祝うことば。だいちん。「―の寿」

たい‐ちょ【大著】🔗🔉

たい‐ちょ大著】 大部な著作。また、すぐれた著作。↔小著

たい‐ちょう【大庁】‥チヤウ🔗🔉

たい‐ちょう大庁‥チヤウ 摂政・関白の母の敬称。おおまんどころ。おおきたのまんどころ。

たい‐ちょう【台聴】‥チヤウ🔗🔉

たい‐ちょう台聴‥チヤウ 貴人の耳に入ること。台聞。

たい‐ちょう【体長】‥チヤウ🔗🔉

たい‐ちょう体長‥チヤウ 動物などのからだの長さ。

たい‐ちょう【体調】‥テウ🔗🔉

たい‐ちょう体調‥テウ からだの調子。「―をくずす」

たい‐ちょう【退庁】‥チヤウ🔗🔉

たい‐ちょう退庁‥チヤウ 役所から退出すること。↔登庁

たい‐ちょう【退朝】‥テウ🔗🔉

たい‐ちょう退朝‥テウ 朝廷から退出すること。退廷。

たい‐ちょう【退潮】‥テウ🔗🔉

たい‐ちょう退潮‥テウ ①潮がひくこと。ひきしお。 ②比喩的に、盛んであったものがおとろえること。

たいちょう【泰澄】🔗🔉

たいちょう泰澄】 奈良時代、加賀白山開創者と伝える山岳修行者。越前の人。通称、越こしの大徳。(682?〜767?)

たい‐ちょう【隊長】‥チヤウ🔗🔉

たい‐ちょう隊長‥チヤウ 一隊の長となって指揮する者。一隊のかしら。

広辞苑 ページ 11877