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そう‐き【喪期】サウ‥🔗🔉

そう‐き喪期サウ‥ 服喪ふくもの期間。

そう‐き【葬器】サウ‥🔗🔉

そう‐き葬器サウ‥ 葬儀に用いる器物。葬具。

そう‐き【想起】サウ‥🔗🔉

そう‐き想起サウ‥ ①過去のことをおもいおこすこと。 ②〔心〕(→)再生5に同じ。 ③〔哲〕(→)アナムネーシスに同じ。

そう‐き【掻器】サウ‥🔗🔉

そう‐き掻器サウ‥ (→)スクレイパーに同じ。

そう‐き【総記】🔗🔉

そう‐き総記】 ①全体についての記述。 ②図書の十進分類法による区分の一つ。百科事典・新聞・雑誌などを含むもの。

そう‐き【霜気】サウ‥🔗🔉

そう‐き霜気サウ‥ 霜の催す冷気。

そう‐き【叢記】🔗🔉

そう‐き叢記】 種々の事を集め記すこと。また、その書籍。

そう‐ぎ【争議】サウ‥🔗🔉

そう‐ぎ争議サウ‥ ①互いに自己の意見を主張して争うこと。 ②労働争議の略。 ⇒そうぎ‐けん【争議権】 ⇒そうぎ‐こうい【争議行為】 ⇒そうぎ‐だん【争議団】

そうぎ【宗祇】🔗🔉

そうぎ宗祇】 室町末期の連歌師。号は自然斎・種玉庵。俗に姓を飯尾いいおとする。和歌は東常縁とうのつねよりより古今伝授を受け、また連歌を心敬らに修め、称号「花の本もと」を許され、当時連歌の中心指導者。編著「竹林抄」「新撰玖波集」「萱草わすれぐさ」など。(1421〜1502) →作品抜粋(新撰菟玖波集) →作品抜粋(水無瀬三吟)

そう‐ぎ【奏議】🔗🔉

そう‐ぎ奏議】 君主に意見を奏上すること。また、その意見書。

そう‐ぎ【曹魏】サウ‥🔗🔉

そう‐ぎ曹魏サウ‥ (曹操を始祖とするからいう)中国、三国時代の魏の別称。

そう‐ぎ【喪儀】サウ‥🔗🔉

そう‐ぎ喪儀サウ‥の儀式。 ⇒そうぎ‐し【喪儀司】

そう‐ぎ【葬儀】サウ‥🔗🔉

そう‐ぎ葬儀サウ‥ 死者をほうむる儀式。葬礼。葬式。「―に参列する」 ⇒そうぎ‐や【葬儀屋】

そうぎ【僧祇】🔗🔉

そうぎ僧祇】 〔仏〕 ①(梵語saṃgha)(→)僧伽そうぎゃに同じ。 ②阿僧祇あそうぎの略。 ⇒そうぎ‐こ【僧祇戸】

広辞苑 ページ 11383