つい‐がさね【衝重】🔗🔉

つい‐がさね衝重】 (ツキガサネの音便)神供じんぐや食器をのせるのに用いる膳具。折敷おしきの下に台をつけたもの。普通、白木を用いる。三方に穴をあけたのを三方さんぼう、四方に穴をあけたのを四方、穴をあけないのを供饗くぎょうという。 衝重

広辞苑 ページ 13007 での衝重単語。