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にぼし【煮干(し)】🔗🔉

にぼし【煮干(し)】 魚介類を煮てから乾燥させること。また、その食品。 「にぼしいわし」の略。 《シソーラス》

にぼしいわし【煮干(し)〓鰯】🔗🔉

にぼしいわし【煮干(し)〓鰯】 いわしの幼魚をうすい食塩水で煮つめて干したもの。煮物のだしなどに使う。にぼし。 《参考》関西地方では「いりこ」と呼ぶ。用例(獅子文六)

【煮干(し)】のシソーラス🔗🔉

【煮干(し)】のシソーラス 【乾物・漬物】干物 甘干し(アマホ゛シ) 貝柱(カイハ゛シラ) 数の子(カス゛ノコ) 鰹節(カツオフ゛シ) 亀節(カメフ゛シ) 寒天(カンテン) 乾物(カンフ゛ツ) 切(り)干(し)(キリホ゛シ) 田作(コ゛マメ) 〈雑魚〉(サ゛コ) 白子(シラス) 鯣(スルメ) 田作(り)(タツ゛クリ) とろろ昆布(トロロコンフ゛) 煮干(し)(ニホ゛シ) 熨斗鮑(ノシアワヒ゛) 柱(ハシラ) 花鰹(ハナカ゛ツオ) 日干し・日乾し(ヒホ゛シ) 干物・乾物(ヒモノ) 開き(ヒラキ) 節(フシ) 棒鱈(ホ゛ウタ゛ラ) 丸干(し)(マルホ゛シ) 目刺(し)(メサ゛シ) 明太(メンタイ) 湯葉(ユハ゛)

【煮干(し)〓鰯】🔗🔉

【煮干(し)〓鰯】 ◆よく聞くと、彼はイリコと称する煮干鰯(相生湾の重要産物)のヤミを行ってるので、〔獅子文六・てんやわんや〕

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