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オックスフォード‐シューズ【Oxford shoes】🔗🔉

オックスフォード‐シューズ【Oxford shoes】 甲をひもで結ぶ型の靴。一七世紀に、英国のオックスフォードの学生が使用したところからこの名がある。

オックスフォード‐だいがく【オックスフォード大学】🔗🔉

オックスフォード‐だいがく【オックスフォード大学】 《Oxford University》オックスフォード市にある私立大学。一二世紀にヘンリー二世が創設。寄宿制の学寮(カレッジ)と指導教師(チューター)による個人指導を特色とする。英国最古の大学で、ケンブリッジ大学と並ぶ名門。

お‐つくり【御作り】🔗🔉

お‐つくり【御作り】 (1)化粧を丁寧にいう女性語。(2)《女房詞から。「お作り物」の略》刺身。

お‐つけ【御付け・汁】🔗🔉

お‐つけ【御付け・汁】 (1)《女房詞から。本膳(ほんぜん)で飯に添えて出すところから》吸い物の汁。おつゆ。(2)特に、味噌汁。おみおつけ。「―の実」

お‐つげ【御告げ】🔗🔉

お‐つげ【御告げ】 告げること、また、その言葉をいう尊敬語。特に、神仏がその意思・預言などを人間に告げ知らせること。また、その知らせ。託宣。

オッケー🔗🔉

オッケー [感]⇨オーケー(OK)

おつげ‐ぶみ【御告げ文】🔗🔉

おつげ‐ぶみ【御告げ文】 天皇が皇祖皇宗の神霊に奏上する文。御告文(ごこうもん)

おっ‐けん【越権】ヲツ‐🔗🔉

おっ‐けん【越権】ヲツ‐ ⇨えっけん(越権)

おっ‐けん【×臆見】オク‐🔗🔉

おっ‐けん【×臆見】オク‐ 憶測による意見。無責任な推量に基づく意見。おくけん。

おっ‐こう【億×劫】オクコフ🔗🔉

おっ‐こう【億×劫】オクコフ [一][名]仏語。一劫の億倍。すなわち、非常に長い時間。永遠。→劫(こう)[二][形動]《それをするには長い時間がかかるところから》「おっくう(億劫)」に同じ。「其の法と言ふは、殊外(ことのほか)―にて、中々むさと授けられぬことなれども」〈洒・花街談義〉

おっこち【落っこち】🔗🔉

おっこち【落っこち】 恋に落ちること。情人関係になること。また、その情人。「君の―は何うしたんでげす」〈鏡花・湯島詣〉

大辞泉 ページ 2189