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ごんげん‐づくり【権現造(り)】🔗🔉

ごんげん‐づくり【権現造(り)】 神社本殿形式の一。本殿と拝殿とを、石の間または相(あい)の間でつないだもの。平安時代に始まり、桃山時代から盛んになった。日光東照宮本殿がこの例。石の間造り。八つ棟造り。

大辞泉 ページ 5818 での権現造(り)単語。