いし【石】🔗🔉

いし【石】 (1)鉱物質の塊。岩より小さく,砂より大きいもの。礫(れき)。 (2)岩石・鉱石,また,石材などの総称。 (3)各種の宝石や鉱物の加工品。宝石・碁石・硯(すずり)石・墓石やライターの発火合金など。また,時計の軸受けに用いる宝石。 (4)結石(けつせき)のこと。 (5)トランジスタや IC などの俗称。 (6)じゃんけんの手の一。握り拳(こぶし)で示す。ぐう。 (7)冷たいもの,硬いもの,非情なもののたとえ。「―のようにおしだまる」

いしいきくじろう【石井菊次郎】🔗🔉

いしいきくじろう【石井菊次郎】 (1866-1945) 外交官。千葉県生まれ。東大卒。1915 年(大正 4)外相。石井-ランシング協定を結び,27 年(昭和 2)にはジュネーブ軍縮会議全権となった。

いしいじゅうじ【石井十次】🔗🔉

いしいじゅうじ【石井十次】 (1865-1914) 社会事業家。宮崎県生まれ。岡山に孤児院を開設し,また大阪に友愛社を興して貧者の子の保護教育事業に尽力。

いしいつるぞう【石井鶴三】🔗🔉

いしいつるぞう【石井鶴三】 (1887-1973) 彫刻家・洋画家・版画家。東京生まれ。東京美校卒。柏亭の弟。彫刻は写実的で堅実味のある作風が特徴。洋画・版画でも活躍,「大菩薩峠」などの挿絵もかいた。

いしいばく【石井漠】🔗🔉

いしいばく【石井漠】 (1886-1962) 舞踊家。本名,忠純。秋田県生まれ。帝国劇場・浅草オペラなどに出演。欧米巡演後,創作舞踊に独自の境地を示し,日本の現代舞踊の発展に寄与。

いしいはくてい【石井柏亭】🔗🔉

いしいはくてい【石井柏亭】 (1882-1958) 洋画家。東京生まれ。本名,満吉。鶴三の兄。同志とともに「方寸」刊行,また二科会を創立するなど美術界に貢献。版画・水彩画に優れた。

いしいランシングきょうてい【石井ランシング協定】🔗🔉

いしいランシングきょうてい【石井ランシング協定】 1917 年(大正 6)11 月,大隈内閣の外相(特派大使)石井菊次郎とランシング米国務長官との間で調印された日米共同宣言。米国は日本の中国における特殊権益を承認し,両国は中国の独立,機会均等,門戸開放の尊重を約束した。23 年廃棄。

いしいりゅう【石井流】🔗🔉

いしいりゅう【石井流】 能の大鼓(おおつづみ)方五流派の一。流祖は安土桃山時代の石井庄左衛門滋長(しげなが)。

いしいりょういち【石井亮一】🔗🔉

いしいりょういち【石井亮一】 (1867-1937) 社会事業家。佐賀県生まれ。築地立教大学校在学中に受洗。滝乃川学園を創設,知的障害児教育に一生をささげた。

いしいろげつ【石井露月】🔗🔉

いしいろげつ【石井露月】 (1873-1928) 俳人。秋田県生まれ。本名,祐治。医業のかたわら「俳星」を創刊,日本派を普及させた。

いしうす【石臼】🔗🔉

いしうす【石臼】 (1)石で作った,ひきうす。 (2)大きくて重いもののたとえ。

いしうすげい【石臼芸】🔗🔉

いしうすげい【石臼芸】 多能多芸で何でもできるが,これといって特にすぐれたもののないこと。碾(ひ)き臼(うす)芸。

いしおか【石岡】🔗🔉

いしおか【石岡】 茨城県中部の市。古代常陸(ひたち)国の国府。近世,松平氏の城下町。醤油・酒などの醸造業が盛ん。

いしくれ【石塊】🔗🔉

いしくれ【石塊】 石ころ。小石。

いしげ【石下】🔗🔉

いしげ【石下】 茨城県西部,結城(ゆうき)郡の町。近世には鬼怒川水運の河岸。長塚節の生地。

いしころ【石塊】🔗🔉

いしころ【石塊】 小石。いしくれ。

いしばい【石灰】🔗🔉

いしばい【石灰】 「せっかい(石灰)」に同じ。

いしや【石屋】🔗🔉

いしや【石屋】 石材を切り出したり細工したりする職人。また,石材を加工・販売する人,または店。

こく【石・斛】🔗🔉

こく【石・斛】 (1)体積の単位。米穀などを量るのに用いる。1 石は 10 斗。約 180l。かつて,大名・武士の知行高にも用いた。 (2)和船の積載量,または材木の実体積の単位。1 石は 10 立方尺,約 0.278m3。 (3)サケ・マスの数量の単位。サケは 40 尾,マスは 60 尾が 1 石。

せきえい【石英】🔗🔉

せきえい【石英】 二酸化ケイ素からなる鉱物。六角柱状または錐状の結晶。無色ないし白色で,ガラス光沢がある。装飾品・窯業原料などに利用する。→水晶

せきえいガラス【石英ガラス】🔗🔉

せきえいガラス【石英ガラス】 石英または水晶を電気炉で強熱し,溶解してつくったガラス。無色透明で普通のガラスに比べて耐熱性・化学的耐久性にすぐれ,また,紫外線も通す。水晶ガラス。

せきえん【石燕】🔗🔉

せきえん【石燕】 〔(ラ) Spirifer〕 腕足類の化石。石灰質の殻が翼を広げたツバメに似た形状をしている。古生代のシルル紀から二畳紀にかけて世界各地に生息した。示準化石とされる。いしつばめ。スピリファー。

せきか【石化】🔗🔉

せきか【石化】 ⇒せっか(石化)

せきか【石果】🔗🔉

せきか【石果】 核果(かつか)。

せっか【石化】🔗🔉

せっか【石化】 堆積物が地中に埋蔵されて硬化し,堆積岩になること。せきか。

せっか【石火】🔗🔉

せっか【石火】 火打ち石を打つときに出る火。きわめて短い時間や速い動作のたとえ。「電光―」

せっか【石貨】🔗🔉

せっか【石貨】 ミクロネシア連邦のヤップ島で使われていた石製の貴重品。中央に穴のあいた円盤状の石で,今日でも誕生・結婚などの際に儀礼的に交換される。

せっかい【石灰】🔗🔉

せっかい【石灰】 生(せい)石灰(酸化カルシウム),または消石灰(水酸化カルシウム)のこと。

せっかいか【石灰化】🔗🔉

せっかいか【石灰化】 血液中のカルシウムが細胞間に沈着する現象。主にリン酸カルシウムや炭酸カルシウムの顆粒として沈着し,脊椎動物の骨質,甲殻類表皮のクチクラなどでみられる。石灰沈着。

せっかいか【石灰華】🔗🔉

せっかいか【石灰華】 温泉の湧出口などにみられる,褐色の炭酸カルシウムの沈殿物。

せっかいかいめん【石灰海綿】🔗🔉

せっかいかいめん【石灰海綿】 海綿動物のうち,炭酸カルシウムを主成分とする骨片をもつもの。カゴアミカイメンなど。

せっかいがん【石灰岩】🔗🔉

せっかいがん【石灰岩】 炭酸カルシウムを主成分とする堆積岩。→石灰石

せっかいすい【石灰水】🔗🔉

せっかいすい【石灰水】 消石灰(水酸化カルシウム)の水溶液。中程度の強さの塩基性を示す。二酸化炭素を吸収すると炭酸カルシウムの白濁を生ずる。消毒・殺菌剤などに使用。石灰液。

せっかいせき【石灰石】🔗🔉

せっかいせき【石灰石】 セメントの原料などとして採掘される石灰岩。

せっかいそう【石灰藻】🔗🔉

せっかいそう【石灰藻】 体壁に石灰質を多量に沈着する藻類の総称。紅藻類サンゴモ目の多くが属する。

せっかいモルタル【石灰モルタル】🔗🔉

せっかいモルタル【石灰モルタル】 消石灰と砂を水で練り合わせたもの。

せっかそう【石家荘】🔗🔉

せっかそう【石家荘】 中国,河北省の省都。綿織物・製鉄・機械などの工業が発達。シーチアチョワン。

せのうみ【石花海】🔗🔉

せのうみ【石花海】 駿河湾南部,大井川河口の東方沖合にある堆(たい)。好漁場。

【石】🔗🔉

【石】 〔画 数〕5画 − 常用漢字 〔区 点〕3248〔JIS〕4050〔シフトJIS〕90CE 〔音 訓〕セキ・コク・シャク・ジャク・いし 〔名乗り〕あつ・いし・いそ・いわ・かた・し 〔熟語一覧〕 →石蓴(あおさ) →赤石山脈(あかいしさんみゃく) →赤石岳(あかいしだけ) →明石(あかし) →明石海峡(あかしかいきょう) →明石海峡大橋(あかしかいきょうおおはし) →明石覚一(あかしかくいち) →明石原人(あかしげんじん) →明石志賀之助(あかししがのすけ) →明石順三(あかしじゅんぞう) →明石鯛(あかしだい) →明石の上(あかしのうえ) →明石中宮(あかしのちゅうぐう) →明石元二郎(あかしもとじろう) →上げ石(あげいし) →足跡石(あしあといし) →油砥石(あぶらといし) →新井白石(あらいはくせき) →アラブ石油輸出国機構(アラブせきゆゆしゅつこくきこう) →アリゾナ隕石孔(アリゾナいんせきこう) →アルミナ石鹸(アルミナせっけん) →アルミニウム石鹸(アルミニウムせっけん) →家形石棺(いえがたせっかん) →生きた化石(いきたかせき) →石和(いさわ) →石(いし) →石頭(いしあたま) →石井菊次郎(いしいきくじろう) →石井十次(いしいじゅうじ) →石井鶴三(いしいつるぞう) →石井漠(いしいばく) →石井柏亭(いしいはくてい) →石井部隊(いしいぶたい) →石井ランシング協定(いしいランシングきょうてい) →石井流(いしいりゅう) →石井亮一(いしいりょういち) →石井露月(いしいろげつ) →石臼(いしうす) →石臼芸(いしうすげい) →石打ちの羽(いしうちのはね) →石岡(いしおか) →石垣(いしがき) →石垣(いしがき) →石垣綾子(いしがきあやこ) →石垣苺(いしがきいちご) →石垣栄太郎(いしがきえいたろう) →石垣栽培(いしがきさいばい) →石垣島(いしがきじま) →石垣鯛(いしがきだい) →石崖(いしがけ) →石鎌(いしがま) →石神(いしがみ) →石亀(いしがめ) →石狩(いしかり) →石狩川(いしかりがわ) →石狩山地(いしかりさんち) →石狩岳(いしかりだけ) →石狩炭田(いしかりたんでん) →石狩鍋(いしかりなべ) →石狩平野(いしかりへいや) →石狩湾(いしかりわん) →石鰈(いしがれい) →石川(いしかわ) →石川県立美術館(いしかわけんりつびじゅつかん) →石川光明(いしかわこうめい) →石川五右衛門(いしかわごえもん) →石川三四郎(いしかわさんしろう) →石川島(いしかわじま) →石川淳(いしかわじゅん) →石川丈山(いしかわじょうざん) →石川啄木(いしかわたくぼく) →石川武美(いしかわたけよし) →石川達三(いしかわたつぞう) →石川千代松(いしかわちよまつ) →石川豊信(いしかわとよのぶ) →石川雅望(いしかわまさもち) →石瓦(いしがわら) →石敢当(いしがんとう) →石錐(いしきり) →石切り場(いしきりば) →石工(いしく) →石釧(いしくしろ) →石組み(いしぐみ) →石塊(いしくれ) →石黒忠篤(いしぐろただあつ) →石黒直悳(いしぐろただのり) →石黒宗麿(いしぐろむねまろ) →石毛(いしげ) →石下(いしげ) →石蹴り(いしけり) →石拳(いしけん) →石小刀(いしこがたな) →石塊(いしころ) →石坂泰三(いしざかたいぞう) →石坂洋次郎(いしざかようじろう) →石匙(いしさじ) →石皿(いしざら) →石摺り(いしずり) →石鯛(いしだい) →石田英一郎(いしだえいいちろう) →石叩き(いしたたき) →石畳・甃(いしだたみ) →石立て(いしだて) →石田梅巌(いしだばいがん) →石田波郷(いしだはきょう) →石田博英(いしだひろひで) →石田三成(いしだみつなり) →石田未得(いしだみとく) →石田幽汀(いしだゆうてい) →石段(いしだん) →石塚竜麿(いしづかたつまろ) →石突き(いしづき) →石鎚国定公園(いしづちこくていこうえん) →石鎚山(いしづちさん) →石積み(いしづみ) →石灯籠(いしどうろう) →石鳥谷(いしどりや) →石投(いしなぎ) →石投げ(いしなげ) →石子(いしなご) →石巻(いしのまき) →石巻専修大学(いしのまきせんしゅうだいがく) →石灰(いしばい) →石橋(いしばし) →石橋(いしばし) →石橋思案(いしばししあん) →石橋正二郎(いしばししょうじろう) →石橋湛山(いしばしたんざん) →石橋忍月(いしばしにんげつ) →石橋山の戦い(いしばしやまのたたかい) →石原(いしはら) →石原莞爾(いしはらかんじ) →石原謙(いしはらけん) →石原忍(いしはらしのぶ) →石原純(いしはらじゅん) →石原正明(いしはらまさあきら) →石伏し(いしぶし) →石舞台古墳(いしぶたいこふん) →石塀(いしべい) →石部金吉(いしべきんきち) →石偏(いしへん) →石包丁(いしぼうちょう) →石仏(いしぼとけ) →石見川(いしみかわ) →石光真清(いしみつまきよ) →石百足・石蜈蚣(いしむかで) →石村検校(いしむらけんぎょう) →石室(いしむろ) →石母田正(いしもたしょう) →石持(いしもち) →石屋(いしや) →石焼き(いしやき) →石焼き芋(いしやきいも) →石山(いしやま) →石山(いしやま) →石山寺(いしやまでら) →石山本願寺(いしやまほんがんじ) →石槍(いしやり) →石弓・弩(いしゆみ) →石綿(いしわた) →出石(いずし) →胃石(いせき) →石上私淑言(いそのかみささめごと) →石上麻呂(いそのかみのまろ) →石上宅嗣(いそのかみのやかつぐ) →一時磁石(いちじじしゃく) →一石(いっせき) →石廊崎(いろうざき) →石清水八幡宮(いわしみずはちまんぐう) →石清水祭(いわしみずまつり) →石清水物語(いわしみずものがたり) →石清尾山古墳群(いわせおやまこふんぐん) →岩茸・石茸(いわたけ) →石見(いわみ) →石見銀山(いわみぎんざん) →岩室・石室(いわむろ) →隕石(いんせき) ・石斑魚(うぐい) →臼杵石仏(うすきせきぶつ) →ウダヤギリ石窟(ウダヤギリせっくつ) →石女・不産女(うまずめ) →雲崗石窟(うんこうせっくつ) →永久磁石(えいきゅうじしゃく) →液化石油ガス(えきかせきゆガス) →燕石(えんせき) →円石藻(えんせきそう) →王安石(おうあんせき) →黄長石(おうちょうせき) →鸚鵡石(おうむいし) →大石誠之助(おおいしせいのすけ) →大石主税(おおいしちから) →大石千引(おおいしちびき) →大石久敬(おおいしひさたか) →大石正巳(おおいしまさみ) →大石良雄(おおいしよしお) →OP 磁石(オーピーじしゃく) →大谷石(おおやいし) →親石・首石(おやいし) →温石(おんじゃく) →怪石(かいせき) →懐石(かいせき) →海泡石(かいほうせき) →化学化石(かがくかせき) →鏡石(かがみいし) →核石器(かくせっき) →角閃石(かくせんせき) →頭石(かしらいし) 製石灰(かせいせっかい) →化石(かせき) →瓦石(がせき) →化石人類(かせきじんるい) →化石燃料(かせきねんりょう) →片桐石州(かたぎりせきしゅう) →滑石(かっせき) →要石(かなめいし) →貨幣石(かへいせき) →釜石(かまいし) →紙石盤(かみせきばん) →カリ石鹸(カリせっけん) →過燐酸石灰(かりんさんせっかい) →軽石(かるいし) →カルシウム石鹸(カルシウムせっけん) →環状石斧(かんじょうせきふ) →環状列石(かんじょうれっせき) →缶石・罐石(かんせき) →岩石(がんせき) →岩石学(がんせきがく) →岩石区(がんせきく) →岩石圏(がんせきけん) →岩石砂漠(がんせきさばく) →岩石繊維(がんせきせんい) →岩石卵(がんせきたまご) →橄欖石(かんらんせき) →菊石(きくいし) →菊花石(きくかせき) →菊目石(きくめいし) →奇石(きせき) →輝石(きせき) →輝石安山岩(きせきあんざんがん) →希土類磁石(きどるいじしゃく) →黄花石南花(きばなしゃくなげ) →逆性石鹸(ぎゃくせいせっけん) →旧石器時代(きゅうせっきじだい) →経石(きょういし) →玉石混淆(ぎょくせきこんこう) →巨石(きょせき) →巨石記念物(きょせききねんぶつ) →巨石文化(きょせきぶんか) →金紅石(きんこうせき) →金石(きんせき) →金石学(きんせきがく) →金石文(きんせきぶん) →金石併用時代(きんせきへいようじだい) →金属石鹸(きんぞくせっけん) →金緑石(きんりょくせき) →苦灰石(くかいせき) →日柳燕石(くさなぎえんせき) →楔石(くさびいし) →孔雀石(くじゃくせき) →沓石(くついし) →苦土石灰(くどせっかい) →倉石武四郎(くらいしたけしろう) →クレゾール石鹸液(クレゾールせっけんえき) →黒石(くろいし) →クロル石灰(クロルせっかい) →鶏血石(けいけつせき) →珪石(けいせき) →景石(けいせき) →蛍石(けいせき) →血石(けっせき) →結石(けっせき) →月長石(げっちょうせき) →原石(げんせき) →原石器(げんせっき) →碁石(ごいし) →小石川(こいしかわ) →小石川植物園(こいしかわしょくぶつえん) →小石川養生所(こいしかわようじょうしょ) →小石元俊(こいしげんしゅん) →碁石燕小灰蝶(ごいしつばめしじみ) →碁石豆(ごいしまめ) →高貴石斛(こうきせっこく) →合成石油(ごうせいせきゆ) →鉱石(こうせき) →鉱石検波器(こうせきけんぱき) →鉱石鉱物(こうせきこうぶつ) →鉱石ラジオ(こうせきラジオ) →石・斛(こく) →国際石油資本(こくさいせきゆしほん) →石高(こくだか) →黒曜石(こくようせき) →腰掛け石(こしかけいし) →粉石鹸(こなせっけん) →御物石器(ごもつせっき) →鮴・石伏魚(ごり) →金剛石(こんごうせき) →砕石(さいせき) →採石(さいせき) →採石権(さいせきけん) →砕石術(さいせきじゅつ) →細石器(さいせっき) →石榴・柘榴(ざくろ) →石榴石(ざくろいし) →石榴口(ざくろぐち) →石榴草(ざくろそう) →石榴鼻(ざくろばな) →細れ石(さざれいし) →流石(さすが) →三波石(さんばせき) →敷石・舗石(しきいし) →試金石(しきんせき) →磁石(じしゃく) →磁石鋼(じしゃくこう) →示準化石(しじゅんかせき) →雫石(しずくいし) →歯石(しせき) →耳石(じせき) →支石墓(しせきぼ) →示相化石(しそうかせき) →死石(しにいし) →赤石脂(しゃくせきし) →石南花・石楠花(しゃくなげ) →沙石集(しゃせきしゅう) →斜長石(しゃちょうせき) →蛇紋石(じゃもんせき) →車輪石(しゃりんせき) →重過燐酸石灰(じゅうかりんさんせっかい) →重石(じゅうせき) →柔石(じゅうせき) →酒石(しゅせき) →酒石酸(しゅせきさん) →蒋介石(しょうかいせき) →硝石(しょうせき) →定石(じょうせき) →消石灰(しょうせっかい) →焼石膏(しょうせっこう) →鍾乳石(しょうにゅうせき) →白石(しろいし) →腎結石(じんけっせき) →新石器時代(しんせっきじだい) →腎臓結石(じんぞうけっせき) →人造石(じんぞうせき) →人造石油(じんぞうせきゆ) →人造大理石(じんぞうだいりせき) →水石(すいせき) →燧石(すいせき) →捨て石(すていし) →生石灰(せいせっかい) →正長石(せいちょうせき) →石英(せきえい) →石英ガラス(せきえいガラス) →石燕(せきえん) →石化(せきか) →石果(せきか) →石恪(せきかく) →石棺(せきかん) →石敢当(せきかんとう) →石敬(せきけいとう) →石材(せきざい) →石細胞(せきさいぼう) →石室(せきしつ) →石質隕石(せきしついんせき) →石室墳(せきしつふん) →石州(せきしゅう) →石獣(せきじゅう) →石州流(せきしゅうりゅう) →石筍(せきじゅん) →石菖(せきしょう) →石松子(せきしょうし) →石菖藻(せきしょうも) →石心(せきしん) →石刃(せきじん) →石人石馬(せきじんせきば) →石錐(せきすい) →石錘(せきすい) →石製品(せきせいひん) →石製模造品(せきせいもぞうひん) →石槍(せきそう) →石造(せきぞう) →石像(せきぞう) →石鏃(せきぞく) →石帯(せきたい) →石炭(せきたん) →石炭液化(せきたんえきか) →石炭化学(せきたんかがく) →石炭ガス(せきたんガス) →石炭殻(せきたんがら) →石炭乾留(せきたんかんりゅう) →石炭紀(せきたんき) →石炭系(せきたんけい) →石炭酸(せきたんさん) →石炭袋(せきたんぶくろ) →石竹(せきちく) →石竹色(せきちくいろ) →石柱(せきちゅう) →石腸(せきちょう) →石庭(せきてい) →石鉄隕石(せきてついんせき) →石刀(せきとう) →石塔(せきとう) →石濤(せきとう) →石肺(せきはい) →石版(せきばん) →石盤(せきばん) →石版印刷(せきばんいんさつ) →石版画(せきばんが) →石匕(せきひ) →石碑(せきひ) →石筆(せきひつ) →石斧(せきふ) →石仏(せきぶつ) →石文(せきぶん) →石棒(せきぼう) →石墨(せきぼく) →石綿(せきめん) →石綿糸(せきめんし) →石綿スレート(せきめんスレート) →石綿肺症(せきめんはいしょう) →石門心学(せきもんしんがく) →石油(せきゆ) →石油エーテル(せきゆエーテル) →石油エンジン(せきゆエンジン) →石油化学工業(せきゆかがくこうぎょう) →石油ガス(せきゆガス) →石油ガス税(せきゆガスぜい) →石油関連整備法(せきゆかんれんせいびほう) →石油機関(せきゆきかん) →石油危機(せきゆきき) →石油頁岩(せきゆけつがん) →石油植物(せきゆしょくぶつ) →石油ショック(せきゆショック) →石油ストーブ(せきゆストーブ) →石油税(せきゆぜい) →石油蛋白(せきゆたんぱく) →石油乳剤(せきゆにゅうざい) →石油ピッチ(せきゆピッチ) →石油文明(せきゆぶんめい) →石油ベンジン(せきゆベンジン) →石油メジャーズ(せきゆメジャーズ) →石油輸出国機構(せきゆゆしゅつこくきこう) →石淋(せきりん) →石蝋(せきろう) →石勒(せきろく) →石化(せっか) →石火(せっか) →石貨(せっか) →石灰(せっかい) →石灰硫黄合剤(せっかいいおうごうざい) →石灰化(せっかいか) →石灰華(せっかいか) →石灰海綿(せっかいかいめん) →石灰岩(せっかいがん) →石灰水(せっかいすい) →石灰石(せっかいせき) →石灰藻(せっかいそう) →石灰窒素(せっかいちっそ) →石灰乳(せっかいにゅう) →石灰肥料(せっかいひりょう) →石灰モルタル(せっかいモルタル) →石核(せっかく) →石槨(せっかく) →石核石器(せっかくせっき) →雪花石膏(せっかせっこう) →石家荘(せっかそう) →石棺(せっかん) →石器(せっき) →石器時代(せっきじだい) →石経(せっきょう) →石窟(せっくつ) →石窟寺院(せっくつじいん) →石径・石逕(せっけい) →石経(せっけい) →石剣(せっけん) →石鹸(せっけん) →石工(せっこう) →石膏(せっこう) →石膏型(せっこうがた) →石膏ボード(せっこうボード) →石刻(せっこく) →石斛(せっこく) →殺生石(せっしょうせき) →銭石(ぜにいし) →石花海(せのうみ) →千石通し・千石(せんごくどおし) →仙石原(せんごくはら) →仙石秀久(せんごくひでひさ) →千石船(せんごくぶね) →泉石(せんせき) →煽石(せんせき) →洗濯石鹸(せんたくせっけん) →漱石(そうせき) →ソーダ石灰(ソーダせっかい) →ソーダ石鹸(ソーダせっけん) →蘇我石川麻呂(そがのいしかわのまろ) →礎石(そせき) →台石(だいいし) →体外衝撃波結石破壊術(たいがいしょうげきはけっせきはかいじゅつ) →太湖石(たいこせき) →代赭石(たいしゃせき) →堆石(たいせき) →大盤石(だいばんじゃく) →大理石(だいりせき) →高石(たかいし) →鷹見泉石(たかみせんせき) →滝石(たきいし) →抱き石葬(だきいしそう) →他山の石(たざんのいし) →打製石器(だせいせっき) →唾石(だせき) →竪穴式石室(たてあなしきせきしつ) →立て石(たていし) →多頭石斧(たとうせきふ) →玉石(たまいし) →誕生石(たんじょうせき) →胆石(たんせき) →胆石症(たんせきしょう) →蛋白石(たんぱくせき) →力石(ちからいし) →竹葉石(ちくようせき) →千々石ミゲル(ちぢわミゲル) →柱石(ちゅうせき) →中石器時代(ちゅうせっきじだい) →長石(ちょうせき) →超伝導磁石(ちょうでんどうじしゃく) →鳥糞石(ちょうふんせき) →直角石(ちょっかくせき) →草石蚕(ちょろぎ) →チリ硝石(チリしょうせき) →束石(つかいし) →筑波石(つくばいし) →積み石(つみいし) 吾・石蕗(つわぶき) →蹄形磁石(ていけいじしゃく) →底堆石(ていたいせき) →鉄重石(てつじゅうせき) →鉄石(てっせき) →鉄平石(てっぺいせき) →電光石火(でんこうせっか) →電磁石(でんじしゃく) →砥石(といし) →砥石車(といしぐるま) →投石(とうせき) →凍石(とうせき) →尖石遺跡(とがりいしいせき) →毒重石(どくじゅうせき) →吐酒石(としゅせき) →土石流(どせきりゅう) →飛び石(とびいし) →飛び石連休(とびいしれんきゅう) →虎眼石(とらめいし) →トルコ石(トルコいし) →長持形石棺(ながもちがたせっかん) →夏目漱石(なつめそうせき) →鳴り石(なりいし) →尿結石(にょうけっせき) →尿石(にょうせき) →尿路結石(にょうろけっせき) →庭石(にわいし) →庭石菖(にわぜきしょう) →猫眼石(ねこめいし) →野呂介石(のろかいせき) →配石遺構(はいせきいこう) →墓石(はかいし) →剥片石器(はくへんせっき) →函石浜遺跡(はこいしはまいせき) →箱式石棺(はこしきせっかん) →磐石・盤石(ばんじゃく) →磐石糊(ばんじゃくのり) →火打ち石・燧石(ひうちいし) →微化石(びかせき) →砒石(ひせき) →標準化石(ひょうじゅんかせき) →氷晶石(ひょうしょうせき) →漂石(ひょうせき) →標石(ひょうせき) →氷堆石(ひょうたいせき) →風化石灰(ふうかせっかい) →藤本鉄石(ふじもとてっせき) →布石(ふせき) →沸石(ふっせき) →仏足石(ぶっそくせき) →仏足石歌(ぶっそくせきか) →沸騰石(ふっとうせき) →筆石(ふでいし) →踏み石(ふみいし) →糞化石(ふんかせき) →噴石(ふんせき) →糞石(ふんせき) →噴石丘(ふんせききゅう) →平衡石(へいこうせき) →方解石(ほうかいせき) →膀胱結石(ぼうこうけっせき) →棒磁石(ぼうじしゃく) →宝石(ほうせき) →防石(ぼうせき) →木石(ぼくせき) →舗石(ほせき) →墓石(ぼせき) →蛍石(ほたるいし) →盆石(ぼんせき) →枕石(まくらいし) →磨製石器(ませいせっき) →松井石根(まついいわね) →マルセル石鹸(マルセルせっけん) →万石通し(まんごくどおし) →御影石(みかげいし) →水石鹸(みずせっけん) →緑石(みどりいし) →脈石(みゃくせき) →夢窓疎石(むそうそせき) →ムル石(ムルいし) →モナズ石(モナズいし) →焼き石膏(やきせっこう) →薬石(やくせき) →薬用石鹸(やくようせっけん) →焼け石(やけいし) →耶律大石(やりつたいせき) →陽石(ようせき) →ヨーロッパ石炭鉄鋼共同体(ヨーロッパせきたんてっこうきょうどうたい) →横穴式石室(よこあなしきせきしつ) →落石(らくせき) →竜門石窟(りゅうもんせっくつ) →両頭石斧(りょうとうせきふ) →緑簾石(りょくれんせき) →燐灰石(りんかいせき) →礫石器(れきせっき) →煉石(れんせき) →蝋石(ろうせき) →鹵石(ろせき) →ロゼッタ石(ロゼッタいし) →路傍の石(ろぼうのいし) →割り栗石(わりぐりいし)

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