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じょう・ずる【乗ずる】🔗🔉

じょう・ずる【乗ずる】 (動サ変) 乗じる。

しょうスンダれっとう【小スンダ列島】🔗🔉

しょうスンダれっとう【小スンダ列島】 スンダ列島のうち,バリ島以東ティモール島までの島々。

しょうせい【小成】🔗🔉

しょうせい【小成】 小事を成し遂げること。わずかな成功。「―に安んじる」

しょうせい【招請】🔗🔉

しょうせい【招請】 招いて来てもらうこと。招待。「―にこたえる」

しょうせい【将星】🔗🔉

しょうせい【将星】 (1)将軍の異名。 (2)古代中国で,大将になぞらえた星。

しょうせい【笑声】🔗🔉

しょうせい【笑声】 笑い声。

しょうせい【勝勢】🔗🔉

しょうせい【勝勢】 勝ちそうな勢い。

しょうせい【焼成】🔗🔉

しょうせい【焼成】 窯業などで,製品を炉で加熱したり,熱風にさらしたりすること。

しょうせい【照星】🔗🔉

しょうせい【照星】 銃の照準器の一。銃身の先端近くに取り付けてある小さな突起。手前の照門からこれを見て照準を定める。

しょうせい【鐘声】🔗🔉

しょうせい【鐘声】 鐘(かね)の音。

しょうせい【小生】🔗🔉

しょうせい【小生】 (代) 手紙文などで,男子が自分をへりくだっていう語。

しょうぜい【正税】🔗🔉

しょうぜい【正税】 律令制下,国・郡の正倉に収納し,国司が管理した稲。

じょうせい【上世】🔗🔉

じょうせい【上世】 大昔。上代。上古。

じょうせい【情勢・状勢】🔗🔉

じょうせい【情勢・状勢】 変化する物事の,現在の様子。また,近い将来の変化・進展の具合。「―判断」

じょうせい【醸成】🔗🔉

じょうせい【醸成】 (1)⇒醸造 (2)ある気運・情勢などを次第に作り上げてゆくこと。「社会不安を―する」

しょうせいこん【招婿婚】🔗🔉

しょうせいこん【招婿婚】 ⇒婿入(むこい)り婚

しようせいビタミン【脂溶性ビタミン】🔗🔉

しようせいビタミン【脂溶性ビタミン】 油脂に溶ける性質をもつビタミン。発育・生殖機能などの生体維持に必須である。体内に蓄積ができる。ビタミン A・D・E・K など。→水溶性ビタミン

じょうせいぼん【上製本】🔗🔉

じょうせいぼん【上製本】 本製本のうち,表紙などに特に高価な材料を用いたもの。

しょうせいりんぴ【焼成燐肥】🔗🔉

しょうせいりんぴ【焼成燐肥】 リン鉱石を他の原料とともに焼成してリン酸分を水に溶けやすくしたリン酸肥料。リン鉱石のほか,芒硝(ぼうしよう)・リン酸液を原料とする製法が行われている。

しょうせき【硝石】🔗🔉

しょうせき【硝石】 硝酸カリウムの通称。

じょうせき【上席】🔗🔉

じょうせき【上席】 (1)年長者・上位の人・正客などのすわる席。かみざ。 (2)上位の等級・席次。「―の判事」

ハイブリッド新辞林 ページ 3950