複数辞典一括検索+

こうせきこうぶつ【鉱石鉱物】🔗🔉

こうせきこうぶつ【鉱石鉱物】 鉱石を構成する有用鉱物。

こうせきせい【洪積世】🔗🔉

こうせきせい【洪積世】 ⇒更新世

こうせきそう【洪積層】🔗🔉

こうせきそう【洪積層】 更新世に堆積した地層。更新統。

こうせきだいち【洪積台地】🔗🔉

こうせきだいち【洪積台地】 更新世の堆積物からなる小規模な台地。武蔵野台地・下総台地など。

こうせきラジオ【鉱石ラジオ】🔗🔉

こうせきラジオ【鉱石ラジオ】 同調回路と鉱石検波回路のみからなる簡単な受信機。イヤホーンで聞く。鉱石式受信機。

こうせつ【公設】🔗🔉

こうせつ【公設】 国または公共団体の設立。⇔私設 「―市場」

こうせつ【巧拙】🔗🔉

こうせつ【巧拙】 物事のたくみなことと,つたないこと。上手下手。「技の―」

こうせつ【交接】🔗🔉

こうせつ【交接】 (1)交際。つきあい。 (2)性交。交合。

こうせつ【巷説】🔗🔉

こうせつ【巷説】 世間のうわさ。風説。

こうせつ【降雪】🔗🔉

こうせつ【降雪】 雪がふること。また,ふり積もった雪。「―量」

こうせつ【高説】🔗🔉

こうせつ【高説】 立派な意見。相手の意見を敬っていう語。「御―を拝聴する」

こうせつ【講説】🔗🔉

こうせつ【講説】 〔「こうぜつ」とも〕 講義し,説明すること。

こうせつ【後節】🔗🔉

こうせつ【後節】 後半の節。→節

こうぜつ【口舌】🔗🔉

こうぜつ【口舌】 くちさき。くちぶり。物言い。くぜつ。「―の徒」

ごうせつ【豪雪】🔗🔉

ごうせつ【豪雪】 多量な降雪。大雪。

こうせつき【交接器】🔗🔉

こうせつき【交接器】 交接に用いられる器官。交尾器。

こうせつひしょ【公設秘書】🔗🔉

こうせつひしょ【公設秘書】 国会議員に国費によって付せられる秘書。従来の第一秘書・第二秘書に加え,1992 年(平成 4)から,有資格者による政策担当秘書 1 名が加えられた。

こうせつみんえい【公設民営】🔗🔉

こうせつみんえい【公設民営】 地方公共団体が設立し,その管理運営を社会福祉事業団・社会福祉法人,または学校法人などに委託して施設を運営すること。

こうせつりょう【降雪量】🔗🔉

こうせつりょう【降雪量】 一定の時間に降り積もった雪や霰(あられ)の深さ。

こうせつれっとうじょうちゅう【広節裂頭条虫】🔗🔉

こうせつれっとうじょうちゅう【広節裂頭条虫】 条虫綱の扁形動物。俗に言うサナダムシの一種。成虫の体は多数の片節からなり,体長 2〜10m。卵は宿主の糞便とともに排出され,サケ・マスなどを中間宿主として,人間・クマ・イヌなどの小腸に寄生。ミゾサナダムシ。

ハイブリッド新辞林 ページ 2750