中学聖日記/単語と感想

中学聖日記/単語と感想

男主设定的是15岁初三。结果演员完全不像啊。

第3話 ついに溢れ出す想い急接近の勉強合宿!

危篤(きとく):危笃(書),病危,病势危急


村花(以为晶母亲要挂了的时候)念的诗(短歌):

斉藤茂吉「みちのくの 母の命を人目見ん 人目みんとぞ ただにいそげる」

人目ではなく一目ですね。 背景の情報としては、斉藤茂吉は山形県出身です。 斉藤茂吉の母「いく」は大正2年に58歳でなくなっています。当時 、茂吉は31歳でした。
訳としては、山形にいる母が臨終(亡くなること)を迎えようとしている。 生きているうちに一目でも会いたいと、ただひたすらに急いだことだ。 「一目見ん一目見んとぞ」と反復させることで、作者の願いや祈り、あせりが強く表現されていると思います。
今のように飛行機も新幹線もありません。 おそらく夜行列車に揺られているときに浮かんできた短歌でしょう。
願いがかなって斉藤茂吉は少しの間、お母さんを看病することができ最後を看取ることもできました。
「死に近き母に添寝(そいね)のしんしんと遠田(とおだ)のかわず天に聞こゆる」
「のど赤き玄鳥(つばくらめ)ふたつ屋梁(はり)にいてたらちねの母は死にたまふなり」
など その当時の短歌も残っています。
肉親の死という悲しい現実も詩歌として後世に残る。 ある意味 文学とは残酷なものでもありますね。


第8話

ぶん-▲ 〜投げる/扔.▲ 〜殴る/揍.▲ ひどく〜殴られる/被狠狠地揍一顿.

第9話

かばらい【過払い】(1)〔払いすぎ〕多付,支付过多.▲ 3万円〜になった/多付了三万日元.(2)〔払いすぎた金〕多付的钱.

いかりくるう【怒り狂う】狂怒,暴跳如雷(成),大发雷霆(成).▲ 烈火のごとく〜/像烈火一般大发雷霆.

かりたてる【駆り立てる】迫使,逼迫,驱使.
▲ 人を悪事に〜/逼迫人干坏事.
▲ 不安を〜ようなことは言うな/别说让人不安的话.
▲ 自責の念に駆り立てられる/被自责的念头所驱使.

はな【端】
(1)〔最初〕开始.▲ 〜から調子が悪い/从开始就不顺利.
(2)〔はずれ〕先端,尽头.▲ 岬の〜にある灯台/海角上的灯塔.→ -ばな
比较:
*はし【端】
(1)〔先端・末端〕端,头.
▲ ロープの両〜を持って引っ張る/抓住绳子的两头拉.
▲ 飛行機が滑走路の〜で離陸許可を待っている/飞机在跑道的一端等待起飞的命令.
▲ 枝の〜を折る/折断树梢.
▲ ページの〜を折らないでください/别折书页的角.
▲ 棒の〜に旗をくくりつけた/在棍子的一端绑上旗子.
(2)〔周辺部・一部分〕边,边缘.
▲ 道の〜を歩く/靠路边走.
▲ ホームの〜を歩くと危険だ/靠站台边缘走危险.
▲ ベンチの〜に腰かけた/坐了个椅子角.
▲ ノートの〜にメモした/在笔记本的边上做了记录.
▲ 言葉の〜になんとなくとげがある/言语间总好像带些刺.
(3)〔初めの部分〕开始,从头.
▲ 練習問題を〜から解く/从头开始解答练习题.
▲ 新聞を〜から読む/从头到尾看报纸.
▲ 覚える〜から忘れる/随记随忘.
▲ 作る〜から売れて生産が追いつかない/一边做一边就卖光了,供不应求.

むしゃくしゃ[いらいらする]烦闷,烦恼;[腹が立つ]恼火;心烦意乱(成).
▲ 〜する/心烦意乱.
▲ しゃくにさわって〜する/怒火中烧.

イカ(烏賊)

あほ‐たれ【阿呆垂れ】馬鹿者。愚か者。

けっこう【欠航】停班,停航,缺班.▲ 連絡船が〜する/渡轮停班.▲ 台風で空の便は〜になっている/由于台风班机都停航了.

第10話

しがみつく
(1)〔物や人に〕紧紧抱住;[両腕で]搂住;[指で]抓住.
▲ 溺れそうになって木切れに〜/眼看要下沉,于是抓住了木头.
▲ 懐に〜/偎在怀里.
▲ 恐ろしさで子どもが母親にしがみついて泣く/小孩儿吓得紧紧搂住妈妈哭.
(2)〔固執する〕抓住……不想离开〔放手〕.
▲ 古いやり方に〜/墨守常规〔成规〕.
▲ 社長の椅子に〜/不想离开总经理的职位.
▲ 現在の地位に〜ことしか考えない/只想保住现在的地位.

11

よいしれる【酔いしれる】烂醉,酣醉.▲ 喜びに〜/高兴得如醉如痴.▲ 過去の栄光に酔いしれている/沉湎于过去的荣耀.

まかりまちがう【罷り間違う】(稍微)弄错,(稍微)出差错;万一有失.
▲ 〜と大変なことになる/稍有差错就不得了.
▲ まかりまちがえば命にかかわる/万一失误会有生命死险.
▲ まかりまちがっても他人にしゃべるな/你千万不要告诉人.

まか・る【罷る】〔自五〕他の大きな力の支配と制約のもとで出入りする意。
①貴人・他人の前から退き去る。退出する。万葉集3「憶良らは今は―・らむ子泣くらむ」。竹取物語「仰せ承りて―・りぬ」
②都から地方へ行く。万葉集20「難波津によそひよそひて今日の日や出でて―・らむ見る母なしに」
③「来る」の謙譲語。土佐日記「この歌主また―・らずと言ひて立ちぬ」
④「行く」の謙譲語。源氏物語帚木「かうのどけきにおだしくて久しく―・らざりし頃」。拾遺和歌集秋「大井川に人々―・りて」
⑤死ぬ。みまかる。拾遺和歌集哀傷「子二人侍りける人の、一人は春―・りかくれ」
⑥(他の動詞の上に添えて)
㋐謙譲の意を表す。源氏物語帚木「その夜のことにことつけてこそ―・り絶えにしか」。平家物語12「しばらく鎮西の方へ―・り下らばやと存じ候ふ」
㋑口語で、語勢を強め、また、荘重さを表す。「―・りならぬ」「―・りとおる」「―・り間違えば」

女主对怀孕的女二说教“没有比孩子更重要的事情”那段看得我作呕。子宫里的胎儿可以认为是母亲的私有财产。没有任何人权。母亲拥有自己身体的所有权利。

女主对男主母亲道歉反省的那大段话好恶心啊。日本都要把成人年龄降到18岁了,这破剧还一副封建卫道士嘴脸。不行我要去看父女相奸的里番压压惊。

○型に嵌まる(かたにはまる):世間一般の方式に従っていて、独創性・新鮮味がない。「型に嵌まった挨拶」

女二的人生态度好棒。

ふうがわり【風変わり】与众不同(成),奇特,古怪,异常.
▲ 〜な服装をしている/身着奇装异服.
▲ 〜な人/奇特的人;古怪的人.
▲ そんなことをするとはきみも〜だね/你(的脾气)可真怪,竟干那种事.


Last update: 2018-12-21 05:00:01 UTC